「eclat 11月号」でご紹介いただいた、總屋の色無地お誂え。
萩原輝美さんがお召しになっている色無地の八掛には、実は柄が施されています。
萩原さんがオーダーくださったのは、こちらのシリーズ
「星座」です!
總屋のオリジナル柄八掛は、ユニークな3ジャンルのご用意です。
上の写真は、ぼかしに箔が施された「星座」シリーズ。
こちらは、ぼかしに白く染め抜いた「干支」シリーズです。
干支の絵に、さりげなく隠されたひらがなが遊び心を演出します。
そしてバラエティ豊かな「古典」シリーズ。
こちらはぼかしに雪輪柄の染め抜きです。
古典シリーズは、雪輪・花の丸・吹き寄せ・うろこ紋(箔入り)・入り子菱(箔入り) の4柄です。
萩原さんはご自分らしい一枚を、とのことで、しゃれ感のある星座をチョイスされました。
シャープな金の柄がよりモダンな一枚を演出しており、とてもよくお似合いでしたよ
ちらりと見える八掛にこだわって、着る人も見る人も嬉しい一枚をお愉しみください
柄八掛:¥21,000~